SKY~2人ぼっちの夏休み~

ベットに入ってからの激しいキス。


「んう…っ…」


それは次第に濃厚なものとなって行った。


「そろそろ、無理…かも…っ」


余裕のない翔太の声


すると翔太は今日買ったコンビニの袋の中を


ガサゴソとやっていた。


アレはこの為だったのか。


前戯も終わり本番に入る。


指とは違う感触に身を捩らせた


「あっ!んうぅ…っ…あぁぁっ」


翔太のソレは熱く、私のカラダの中を掻き乱した。