コトン
前に置かれたのはコップだ。しかもホットコーヒーだ。
瑞「龍...。」
龍「何考えてるか俺にはわからねーが無理だけはすんなよ。お前が居なくなると俺たちはやっていけねーんだよ。」
瑞「嬉しいこと言うんじゃねーよ。涙が出てくる。」
ありがとう。
いつも私に嬉しいことを言ってくれる。
でも私は無理をする。
あなたたちを守るため。
前に置かれたのはコップだ。しかもホットコーヒーだ。
瑞「龍...。」
龍「何考えてるか俺にはわからねーが無理だけはすんなよ。お前が居なくなると俺たちはやっていけねーんだよ。」
瑞「嬉しいこと言うんじゃねーよ。涙が出てくる。」
ありがとう。
いつも私に嬉しいことを言ってくれる。
でも私は無理をする。
あなたたちを守るため。
