れいSaid 私はれんくんに手を引っ張られながら走った。 やばいっ 走っちゃった はぁっ、はぁ、はぁぁ だんだん発作が出てきた。 やばいっれんくんに迷惑かけちゃう! れい「ごめん!れんくん、はぁっはぁっ用事っ、はぁるからっ帰る!っ」 返事も聞かず すぐに近くのトイレに駆け込んだ。