小学6年生の日常 |||


麗『ぎゃははははは!!!!!
マジウケるんですけどおおお!!
お前、ぎゃははははははははは!』

え?…
なに笑ってんだって?

ふ、ふうたが…

は、鼻から…

麗『つけものだしたぁあ!!
ぎゃははははは!!!マジウケる!!』

風太『んな、笑うなよ!!』

樹里『大丈夫だ。俺も
ファンタ鼻から出すぞ。』

風太『そういう問題じゃねぇよ!』

凛叶『僕も、牛乳出したことあるよ!』

風太『いやだから…』

智樹『その辺にしてやれよー。
お前らじゃ、かてねぇよ漬物に。』

風太『なんでそうなんだよ!!』

麗『お前ほんと痛いな。』

風太『なんでそれいつもいうんだよ!』

風太の言葉を無視して

廊下に出た。

人を見かけたので。