麗『ぎゃははははは!!!!!
マジウケるんですけどおおお!!
お前、ぎゃははははははははは!』
え?…
なに笑ってんだって?
ふ、ふうたが…
は、鼻から…
麗『つけものだしたぁあ!!
ぎゃははははは!!!マジウケる!!』
風太『んな、笑うなよ!!』
樹里『大丈夫だ。俺も
ファンタ鼻から出すぞ。』
風太『そういう問題じゃねぇよ!』
凛叶『僕も、牛乳出したことあるよ!』
風太『いやだから…』
智樹『その辺にしてやれよー。
お前らじゃ、かてねぇよ漬物に。』
風太『なんでそうなんだよ!!』
麗『お前ほんと痛いな。』
風太『なんでそれいつもいうんだよ!』
風太の言葉を無視して
廊下に出た。
人を見かけたので。

