麗『ごーめんね♡あんたのせいにして でもさぁ、ちょっと我慢出来なくて♡』 湊と歩は、目を見開いている。 後のみんなは、 ため息一つこぼしている。 麗『んー!!おわった!!帰るぞー。』 歩『ありがとう』 湊『ほんと、ありがとう』 涙を目に浮かべてこっちをみてくる 族にはいった理由も全て 聞かなかったけど、なんか わかったきがしたんだ。