この星空を永遠に

そしたら彼がブラウスのボタンを

プチンッ プチンッ

「は・・・恥ずかしいからあんま見ないで(照)」
私の下着が露になってしまった。
「可愛いよ♪ ほらっ」

ペロッ

彼が首筋を舐めてきた。
「ひゃっ・・あっ・・」
「ね。可愛い声。」