この星空を永遠に

なんでかなって思った。
その時。

ドン!

彼が私に向かって倒れてきた。
私は、不覚にも、このまま犯されてもいい(´Д`)
とか、思っちゃった。

「俺が好きなのは君なんだ。唯ちゃん。」

チュッ