「...とまぁ‼︎ そう考えてます‼︎ 嫌な人は見なくてOKです」 「いいのかよ」 「作者さん、それは寂しいんじゃ...」 「え? 大丈夫、大丈夫‼︎」 「どっからそんな自信くんだよ」 「や、自信とかそんなんじゃないから」 「読者さん、“こんな”作者さんだけど、許して下さい」 「ちょっ...菜摘‼︎ こんなってゆーなー‼︎」 「つーかさ、自分でそれ言ったことあるだろ」 「うっ......はい......ありますとも」