二次元ときどき三次元




家に帰るとなぜか靴が一足多いことに気がついた。

お客さんかな?


まぁなんでもいいや

私は自分の部屋に向かおうとしたその時お母さんが


「ゆりー?おかえりーちょっとこっち来なさい」


え、呼び出し?とゆうことは私が内緒に買った「あなたがお風呂でのぼせるCD」を内緒で買ったのがばれた⁈(本当にうってます。⚠︎)


あー、やってしまった。

と、馬鹿なことをかんがえてリビングに来た。

「ゆり、ちょっと話が。」


そこに座っていたのは今日しつこく私に質問して来たあの鏡りねだった。


まぁ、あのCDのことじゃなかったことはよかった。

だか、なぜここに?


「なぜここに?」