二次元ときどき三次元





とゆーことで、適当にカレーを作ってみた。

見た目はよし!味もよし!
これであのばかりねにボロクソ言われずにすむ。



さっそくりねを呼ぶ。


「おーーーい!ばかりねーー。
ご飯でーきーたーよー!」

ばかりねと言ったのが効果的だった。

3秒もしないうちに自分の部屋から出てきた。


ちなみに、りねの部屋は二階の私の部屋の隣だ。



「ああぁぁ?!ばかりねってなんだよ!




「すまん。
まぁまぁ、これでも食べて機嫌直せ!」


と言ってカレーを指差した。


「あ?カレー?お前料理できんのか。
意外だな。」


おい、今さらっとうざいこといったな、おい!