「ねぇ?? 何かあるのぉ??」 1人の女の子に声をかけてみると... 「あ、葵ちゃんっ!? それに悠真くんもっ!!!」 この言葉で、一気にこっちに視線がきた 「ちょっと、通っていい??」 「葵も通りたいなぁ〜♡」 すると、道ができた 「ありがとぉ〜♡」 前に進んでみると...