あの木の下で待ってる

美琴「あたしから本気で好きになって、やっとの思いで両想いになれた人がいたんだけどねー。別れちゃったのよ。やっぱ中々忘れる事が出来なくてね…」

やっぱいるんだ…

そーゆーことってあるんだ…

美琴「やっぱ忘れらんない人って絶対誰にもいるからさ…あたしは、後悔してるかなー。その人留学しちゃってさ…
好きってちゃんと最後に伝えとけばよかった…」