涼「オッドアイ…」 杏菜「そうです。生まれつき コレなんですよね」 涼「金か…俺は好きだぜ?」 杏菜「これが?あり得ない…」 涼「お前がどう言おうと俺の勝手だろ」 変なの…… この目を見た人たちは、 逃げるか、叫ぶかどれかだったのに…… 化け物扱いして… 涼さんは、違うんだね。