栗 「あとでメールするから」
円 「へ?あ、わかった。」
その一言で帰った。
何なの~??
と、いろんな事を考えていた
数分すると、栗野君が言った通り、メールがきた。
栗 《あの・・・俺と付き合ってくれ!》
え~??
マジ・・・?
円 《マジ・・・だよね?》
栗 《うん。当たり前。》
マジかよ~・・・!
今勇也と付き合ってるんですけど~・・・!
言うの遅過ぎ!
もぉ・・・どうすればいいのぉ・・・??
と、思っていたその時・・・
携帯が鳴った。
また栗野君かなぁ・・・?
携帯を開けると・・・
円 「へ?あ、わかった。」
その一言で帰った。
何なの~??
と、いろんな事を考えていた
数分すると、栗野君が言った通り、メールがきた。
栗 《あの・・・俺と付き合ってくれ!》
え~??
マジ・・・?
円 《マジ・・・だよね?》
栗 《うん。当たり前。》
マジかよ~・・・!
今勇也と付き合ってるんですけど~・・・!
言うの遅過ぎ!
もぉ・・・どうすればいいのぉ・・・??
と、思っていたその時・・・
携帯が鳴った。
また栗野君かなぁ・・・?
携帯を開けると・・・

