君と私の恋模様

「泣いた理由言わないと
離さない。」
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「う、うあああああああっ/////」
私は、朝の事を思い出してしまい、
思わず叫んだ。

ガシッ。

「ゆっくり、事情聴取を、しようか。
美春ちゃんっ♪♪」
希美に、腕を掴まれ
なんか、企んでそうな顔で、そう
言われた。
「いやあああっ...../////」