私と歳あんまり変わらなさそうなのに。
いい子だな...これから支えれたらいいのに。
「そっか...。大丈夫きっとみつかるよ!
私も未来に帰る方法みつけなきゃ☆」
...とか言ってもないんだよね。
こけたときにみたあの夢...。
もう一度出てきてくれたらいいのに。
「お互い頑張ろっ!」
「うん!智惠ちゃんなにかあったら
すぐ言ってね!」
「智沙もね?ありがと!
あ、広間入ろ?」
話してる間に広間についた。
智沙いい子~仲良くやっていけるかな?
「おはようございます。」
「おはよーござーまーす。」
広間に入ると、沖田さん、歳三以外の
幹部のひとが集まっていた。
「智沙、智惠おはよ!
昨日はよく眠れたか?」
「おはよー平助。うん。よく寝れたよ。」
「私も。...よく、寝れた...。」

