おかしな家!?



外に出ると時間は少しも変わっていませんでした




ミキは一瞬夢だとも思いましたが



汗を書いてるのを見て現実なのだと思いました




「帰ろう♪」



ミキは無事帰ることが出来ましたとさ




END