姫は孤独な黒猫様


朔「僕の部屋にしよう!」


薫「ちがう、俺。」


朔と薫が言い合いをしてる。


どっちも大丈夫そうだしこの2人のどっちかにしよう。



朔「やったーー!」


朔の喜ぶ声が聞こえる。

てことは…


朔「僕の部屋ね!」


朔の部屋で寝ることになった。