世界で1番大切な人へ



お母さんに怒られながら起こされ

ご飯を食べ

遅刻ギリギリで登校、

つまらない授業、

学校帰りには

いつメン四人で毎日夜遊び。


これがあたし

鈴木愛美の毎日だった。