君を嫌いな100の理由



「準備はできたか?恭也」







「いつでもだぜ隼人」







「「乗り込むぞ」」








俺らは帝瑠のたまり場へと向かい








作戦を練りつつも捕まえようとしていた








「みてろよ帝瑠。ぶっとばす」







*隼人side終了*