そして就業後・・・ 私は半田さんとご飯に行くことになった。 ご飯の後・・・ 色々回りながら語り アタシには好きな人がいるのだが…。 まあそれも半田さんに揺らいでいた 恋愛話はしないで、 職場の愚痴の言い合い そんな話もすぐ終わって 沈黙が続いた中 「あのさ…雛森さんって好きな人いたよね?」 『へ・・・ウン…まあ連絡してるだけだけどね…』 「告白とk…『考えてないよー』」 じゃあさ…と言いながらアタシの正面に来る半田さん 「俺じゃ…だめかな?」 真っ赤になるアタシ