ガチャ
なんの、音だ?
すると、愛羅がきた。
「んー。何時?」
すると、
「12時だよ」
と微笑んで答えた。
ドキッ///
つーか、今12時って言ったよな?!
「まじ?」
「うん。」
やべぇーよ!
人生初の告白だし…
ダメ元で、言ってみるか
「あの…さ。俺、お前のこと…好き。だから。付きってあげる。」
やっぱ素直じゃねーよな。
けど、これが精一杯なんだよ。
俺は、お前泣かさねー
愛羅は俺の目を見ながら
「あ、あのね?わ、私も好き。だから。付き合ってあげてもいいよ?」
やべぇ///
真っ赤な顔に上目づかい///
思わず俺は、
『ギュッ』
と抱きしめた
「…しょ…う///?」
さらに赤くなってる///
なんでこんなに可愛いんだよ////
「…大好きだよ?///」
なんだこのギャップ//
「ばーか//俺は、愛してるから//ちょっと、目ぇつむれよ?//」
もぉ。がまんできねーから。
「うん//」
この素直さがたまんねー//
そして、俺は、あいつの唇に俺の唇を重ねた
「…ちょ//ん~///」
やべぇって///
理性が持たねー//
「やべぇ…//」
そっと、唇を放した
なんの、音だ?
すると、愛羅がきた。
「んー。何時?」
すると、
「12時だよ」
と微笑んで答えた。
ドキッ///
つーか、今12時って言ったよな?!
「まじ?」
「うん。」
やべぇーよ!
人生初の告白だし…
ダメ元で、言ってみるか
「あの…さ。俺、お前のこと…好き。だから。付きってあげる。」
やっぱ素直じゃねーよな。
けど、これが精一杯なんだよ。
俺は、お前泣かさねー
愛羅は俺の目を見ながら
「あ、あのね?わ、私も好き。だから。付き合ってあげてもいいよ?」
やべぇ///
真っ赤な顔に上目づかい///
思わず俺は、
『ギュッ』
と抱きしめた
「…しょ…う///?」
さらに赤くなってる///
なんでこんなに可愛いんだよ////
「…大好きだよ?///」
なんだこのギャップ//
「ばーか//俺は、愛してるから//ちょっと、目ぇつむれよ?//」
もぉ。がまんできねーから。
「うん//」
この素直さがたまんねー//
そして、俺は、あいつの唇に俺の唇を重ねた
「…ちょ//ん~///」
やべぇって///
理性が持たねー//
「やべぇ…//」
そっと、唇を放した
