愛羅SAID
「ん~。」
何か隣からすごい視線を感じる・・・。
「お、起きたのか??」
なんでびっくりしてんの?笑
「うん。なに?私の顔に何か付いてる?」
ホント変わったやつだな。
でも、なんかわかんないけど、こいつなら普通に話せる・・・。
「いや?なんか素直に寝顔が可愛かったから・・・」
「!!!!!」
へ?こいつ何顔赤くしてんの?
あっ!!アレか!!
りんごなんとか病ってヤツ!!
つーか、可愛いとか///
「おい、逆井。りんごなんとか病か?」
そしたら逆井は笑ってきた。
「なんだよー!!りんごなんとか病ってー笑つーか病気なわけねぇーよ笑」
知らないのか??
「りんごなんとか病知らないのか?お前、顔赤いよ?」
「ホント鈍感だな笑」
私が鈍感だとぉーーー?!
ありえない!!!!!!
「鈍感じゃないわよ!!!」
ムカつくわね!!
「つーかさぁ。俺の事、翔って呼べよ!!」
何よ、いきなり・・・。
「意味わかんない」
「だーかーらー。翔って呼んで?」
断ってもしつこいだろーし・・・。
「分ったわよ、翔」
なんでだろ・・・。
こいつなら信用してもいいとか思ってる・・・。
どーせ、あの時みたいになるのに・・・。
「フッ。できんじゃん!!」
とか言いながら頭をなできてた
「・・っ///・・・」
でもイヤじゃない。
むしろ嬉しい。
「顔赤いぞ?笑照れてんのか?可愛いな//」
「べ、別に///」
「素直になれよな。なぁ?昼休み屋上来いよ?」
また、頭をなでてきた。
そして、何処かへ消えていった。
バカじゃん//
「ん~。」
何か隣からすごい視線を感じる・・・。
「お、起きたのか??」
なんでびっくりしてんの?笑
「うん。なに?私の顔に何か付いてる?」
ホント変わったやつだな。
でも、なんかわかんないけど、こいつなら普通に話せる・・・。
「いや?なんか素直に寝顔が可愛かったから・・・」
「!!!!!」
へ?こいつ何顔赤くしてんの?
あっ!!アレか!!
りんごなんとか病ってヤツ!!
つーか、可愛いとか///
「おい、逆井。りんごなんとか病か?」
そしたら逆井は笑ってきた。
「なんだよー!!りんごなんとか病ってー笑つーか病気なわけねぇーよ笑」
知らないのか??
「りんごなんとか病知らないのか?お前、顔赤いよ?」
「ホント鈍感だな笑」
私が鈍感だとぉーーー?!
ありえない!!!!!!
「鈍感じゃないわよ!!!」
ムカつくわね!!
「つーかさぁ。俺の事、翔って呼べよ!!」
何よ、いきなり・・・。
「意味わかんない」
「だーかーらー。翔って呼んで?」
断ってもしつこいだろーし・・・。
「分ったわよ、翔」
なんでだろ・・・。
こいつなら信用してもいいとか思ってる・・・。
どーせ、あの時みたいになるのに・・・。
「フッ。できんじゃん!!」
とか言いながら頭をなできてた
「・・っ///・・・」
でもイヤじゃない。
むしろ嬉しい。
「顔赤いぞ?笑照れてんのか?可愛いな//」
「べ、別に///」
「素直になれよな。なぁ?昼休み屋上来いよ?」
また、頭をなでてきた。
そして、何処かへ消えていった。
バカじゃん//
