そしてあたしも入ってみると そこは寝室のようで 黒と白でまとめられたシンプルな部屋 しかしここも生活感があまりない てか物がほとんどない 龍「荷物ここにおいとけ」 優「あぁ、うん」 龍「風呂沸かしてやるから、先入ってこい」 優「うん、ありがと」 そう言って 龍毅は部屋から出ていった あたしは着替えを持って部屋をでてリビングに行った