プルルルッ 龍「終わったか?」 優「うん、終わった」 龍「場所」 優「〇〇地区の××公園」 この公園は倉庫から徒歩2分の場所 龍「今から行くから、そこから動くなよ」 そういって切れた電話 優「じゃあ、あたし帰るね」 烈「おぉ、報告ちゃんとしろよ」 優「分かってる」 皆「「「「「おやすみ」」」」」 優「おやすみ」 皆にそう告げ、急いで階段を下りた