龍「やっと……俺の女にできる」 優「……うん」 恥ずかしくて俯いたまま、そんな返事しか出来ないあたしを龍毅は覗いてきた 龍「なんだ、照れてんのか」 優「恥ずかしいから見ないでよ」 龍「やだ」 そう言ってあたしの顎を指ですくい 上を向かされて キスをされた