蒼「そろそろ来るはずです」
ガッシャーン‼︎‼︎‼︎‼︎
『来た』
※これから死雷の総長を死総と表記します。
死総「黒龍のみなさんこんにちは。俺は死雷の総長の死神です。今日は全国1の座を奪いにきました。あ、そうそう俺ら死雷のバックには天晴組がついているので、逃げるなら今のうちですよ?」
なっげぇセリフ。
陸「言いたいことはそれだけか。行くぞお前ら‼︎」
死総「ったく。死んでも知らねーぞ?」
そう言って出してきたのはナイフ。
やっぱり持ってたか…。
慧「やっぱ持ってるか…」
千「うわーパイプも持ってんじゃん」
蒼「黒龍押してますね。」
そこに…
死総「ははは‼︎俺らのバックには全国7の組がついてるんだぜ⁉︎」
お願いします!
と叫んで出てきたのは
人、人、人、人。
めっちゃいるじゃん。
※天晴組の組長を天組と表記します。
天組「こいつらか?」
死総「はい!お願いします」
そろそろだね。
『行くぞ』
陸「俺らにも強力な助っ人がいるんだけど…逃げなくていいの?」
挑発的に言う陸。
天組「ほぅ…誰だよ。そいつら」
『私たちだ』
死総「⁉︎お、桜蝶⁉︎何故ここに…⁉︎」
天組「な、何びびってんだよ死神。お前らもここで死ぬことになるんだよ…。い、行けぇぇ‼︎」

