そして、幸せな時間は過ぎていった・・・。
「ふう・・・イタカッタ・・・」
さきちゃんは肩を摩っている。
「ご、ごめんねさきちゃん!まあ、そんなことはどうでもいいけど脱糞がしたくてたまらない」
「そう・・・私なんかより脱糞する方が大切なのね・・・」
「違うーーー!まあ、そんなことはどうでもいいけど脱糞がしたくてたまらない」
またその勘違いされちゃったよ!!!
これは、王様の命令なんだからね!!!僕、脱糞したいわけじゃないんだからね!!!
「あ、そうか王様の命令だったか・・・でも次のターンで終わるでしょ、それ」
「ふう・・・イタカッタ・・・」
さきちゃんは肩を摩っている。
「ご、ごめんねさきちゃん!まあ、そんなことはどうでもいいけど脱糞がしたくてたまらない」
「そう・・・私なんかより脱糞する方が大切なのね・・・」
「違うーーー!まあ、そんなことはどうでもいいけど脱糞がしたくてたまらない」
またその勘違いされちゃったよ!!!
これは、王様の命令なんだからね!!!僕、脱糞したいわけじゃないんだからね!!!
「あ、そうか王様の命令だったか・・・でも次のターンで終わるでしょ、それ」

