目を覚ますとそこは見覚えのある場所だった。
そう。そこはアタシの母校の緑桜小学校の体育館だった。
さっき殴られた所をさすりながら体を起こした。
すると、奴がやって来た。
その手には…
注射器!?
(なんで?なんで注射器をもってるの?
なにするの!?)
恐怖で声が出なかった…
(誰か…助け…て…。)
しかし、声は出ない。そうこうしているうちにもう奴は目の前に立っていた。
そして、こう言った。
『大丈夫。痛くしないからさっ。笑』
(いやいや…絶対痛いよなー。泣)
『これは気持ち良くなる薬だよ♡』
(…なにを言ってるんだこいつ…
ってか誰か助けてよー汗)
『イタッ!』
刺された…なんかムラムラしてくる…
何だろう…息づかいが荒くなる…
『ハァ…ハァッ…』
奴が笑った。
『フッ…きいてきたようだな笑言い忘れていたが俺は杉浦大輔。よろしくな。』
(よろしくするつもりは無いけどなぁ…)
そして、奴はその一言を言い終わるか終わらないうちにアタシの制服のワイシャツに手をかけた。
アタシは抵抗したが、大輔と言う奴の仲間が入ってきて抑えられた。
そして大輔は
『今から気持ち良くしてあげるからな』
といい、アタシの下着を脱がした。
そして、アタシは数分もしないうちに裸になった。
『いいモノ持ってるじゃーん♡』
とか何とか言ってアタシのモノをマジマジとみている…
『アッ…ん…』
(!?)
なにが起きたのか自分でもわからなかった。とてつもなく気持ちよかった。
いまのは何だろう。つい変な声が出てしまった。
『ヒャンッ…んァ…』
アタシは自分の下半身を見てみた。
なんと、大輔が私のモノを舐めていた。
アタシは初めての感覚に感動していた。
ずっと続けて欲しい。そう思えるぐらいに快感を覚えた。
そう。そこはアタシの母校の緑桜小学校の体育館だった。
さっき殴られた所をさすりながら体を起こした。
すると、奴がやって来た。
その手には…
注射器!?
(なんで?なんで注射器をもってるの?
なにするの!?)
恐怖で声が出なかった…
(誰か…助け…て…。)
しかし、声は出ない。そうこうしているうちにもう奴は目の前に立っていた。
そして、こう言った。
『大丈夫。痛くしないからさっ。笑』
(いやいや…絶対痛いよなー。泣)
『これは気持ち良くなる薬だよ♡』
(…なにを言ってるんだこいつ…
ってか誰か助けてよー汗)
『イタッ!』
刺された…なんかムラムラしてくる…
何だろう…息づかいが荒くなる…
『ハァ…ハァッ…』
奴が笑った。
『フッ…きいてきたようだな笑言い忘れていたが俺は杉浦大輔。よろしくな。』
(よろしくするつもりは無いけどなぁ…)
そして、奴はその一言を言い終わるか終わらないうちにアタシの制服のワイシャツに手をかけた。
アタシは抵抗したが、大輔と言う奴の仲間が入ってきて抑えられた。
そして大輔は
『今から気持ち良くしてあげるからな』
といい、アタシの下着を脱がした。
そして、アタシは数分もしないうちに裸になった。
『いいモノ持ってるじゃーん♡』
とか何とか言ってアタシのモノをマジマジとみている…
『アッ…ん…』
(!?)
なにが起きたのか自分でもわからなかった。とてつもなく気持ちよかった。
いまのは何だろう。つい変な声が出てしまった。
『ヒャンッ…んァ…』
アタシは自分の下半身を見てみた。
なんと、大輔が私のモノを舐めていた。
アタシは初めての感覚に感動していた。
ずっと続けて欲しい。そう思えるぐらいに快感を覚えた。
