壁ドン×床ドン集




和谷君は私の好きな人。



そんな好きな人が一歩一歩近づいてくることに


迫力を感じたた。



「わ…和谷君…どうしたの?わ、忘れ物?」



尋ねるが返答なし。



それどころか、どんどん私に迫って来る。