杏里side
『自己紹介はもういいね。で!これからが本題…』
みんなの顔が変わった…
さすがね…
『白龍と黒龍、同盟を組みたいと思ったの』
隼「だろうとおもった、もちろんいいぜ!」
祐「杏里が決めたことならもちろんです!」
『ありがとう、黒龍は?』
連「俺はいいと思う」
悠「連夜が賛成ならもちろんです!」
『ありがとう!!じゃあ同盟を組むってことでよろしく!』
全員「よろしくー」
隼「下に挨拶だな」
『そーだね!しすがにー!!!』
シーーン…
おぉー!我ながらすごいと思う!
『白龍と黒龍、同盟を組みたいと思ってる。反対のやついるか?』
シーーン…
『賛成の奴らは…』
ガヤガヤ
「「「「もちろんです。総長」」」」
そう、片足をひざまついて片腕を胸においたのだ
これが何かを決める時の賛成の合図だ
もちろんあたし以外やるから隼人達だってやる…
『ならいい。解散』
はぁー、よかった!
反対されなくて…
『自己紹介はもういいね。で!これからが本題…』
みんなの顔が変わった…
さすがね…
『白龍と黒龍、同盟を組みたいと思ったの』
隼「だろうとおもった、もちろんいいぜ!」
祐「杏里が決めたことならもちろんです!」
『ありがとう、黒龍は?』
連「俺はいいと思う」
悠「連夜が賛成ならもちろんです!」
『ありがとう!!じゃあ同盟を組むってことでよろしく!』
全員「よろしくー」
隼「下に挨拶だな」
『そーだね!しすがにー!!!』
シーーン…
おぉー!我ながらすごいと思う!
『白龍と黒龍、同盟を組みたいと思ってる。反対のやついるか?』
シーーン…
『賛成の奴らは…』
ガヤガヤ
「「「「もちろんです。総長」」」」
そう、片足をひざまついて片腕を胸においたのだ
これが何かを決める時の賛成の合図だ
もちろんあたし以外やるから隼人達だってやる…
『ならいい。解散』
はぁー、よかった!
反対されなくて…

