近藤「...っ、う"っ....。」 「近藤さん...?...近藤さん!聞こえますか...!?」 近藤「あか..りく...んか....っ..。」 「あっ........っ...。」 近藤さんがわずかに口を開き私の名前を口にする 近藤さんが目を覚まして嬉しいはずなのに、 私は前に亡くなった 藤堂さんのことを思い出してしまった 「.................っ。」 山崎「..大丈夫ですか?」 「あっ.....はい...っ..。」