斎藤「聞きたいことがあるのだが... 副長とはどこで知り合ったのだ?」 「えっ...えーと...。たまたま市中で..!」 斎藤「たまたま市中で会った知らない女を 新撰組の屯所に連れ込むとは... 副長にしてはめずらしいな..。」 「それはっ...。」 斎藤「その反応からすると、 ただの小性ではなさそうだな。」 「たっ..ただのお小性ですっ...!」 てか...小性ってなんですか...!? なんて聞けないし...小性として貫かなきゃ..!