「き・・・・・・・・・姫紗羅!あんただ」
その言葉には皆が驚いていた。
「姫紗羅は・・・こいつは真帆を殺した。あの世に行って真帆に謝れ。」
「あやまれええええええええ!!!」
私は今真帆のことで必死なんだ。
真帆が大切すぎて。
姫紗羅自身は私の言葉に対してこんなことを言った。
「ねえ、私もう、一回初めの人になってるよ?だから指名できないんじゃない??」
そんなことを笑いながら言った姫紗羅に対して私はこう言ってやった。
「私の手紙には新ルールって書かれてあったよ~?^^」
⋇新ルール⋇
※この間初めの人になった人を指名することを許可する
これを言うと、姫紗羅の顔が引きつった。
だけどその顔はいつもの綺麗な顔に戻り
「もたもたしててもどうせ死んじゃうんでしょ~?じゃぁ~まゎすねぇ∼」
と不気味な声で言いルーレットを回した。
その言葉には皆が驚いていた。
「姫紗羅は・・・こいつは真帆を殺した。あの世に行って真帆に謝れ。」
「あやまれええええええええ!!!」
私は今真帆のことで必死なんだ。
真帆が大切すぎて。
姫紗羅自身は私の言葉に対してこんなことを言った。
「ねえ、私もう、一回初めの人になってるよ?だから指名できないんじゃない??」
そんなことを笑いながら言った姫紗羅に対して私はこう言ってやった。
「私の手紙には新ルールって書かれてあったよ~?^^」
⋇新ルール⋇
※この間初めの人になった人を指名することを許可する
これを言うと、姫紗羅の顔が引きつった。
だけどその顔はいつもの綺麗な顔に戻り
「もたもたしててもどうせ死んじゃうんでしょ~?じゃぁ~まゎすねぇ∼」
と不気味な声で言いルーレットを回した。

