君だけを見つめて君だけを…


桃李が好きで好きで大好きで、愛してるからそっと別れることにした話と思いが溢れるし、会うと泣き叫んで取り乱してしまいそうで、私はメールをうち


桃李を忘れる努力をしようと思った…


お昼頃桃李からの電話


なりやむのをただまった…


何度も何度もとって泣きつきたくなるのを我慢して…

痛む心をどうしたらいいのかわからず泣いた…

こんなにもこんなにも好きなのに…

どんなに泣いて喚いても、一度離れた心は戻らない…

私が一番してること

一度普通になったら、その日とに対する気持ちはなくなっちゃうそれが恋愛なんだ…

桃李に今あの人が必要なのなら私は喜んで身を引いてあげる…
好きを隠す努力もするよ

だって好きじゃない人から好きは重いから…嬉しいけど重くて疲れるから…


隣に寝ていた女の人は大人の女性だった私は経験も見た目も敵わない相手…

桃李を幸せにしてほしい…


一日中泣いた…

喉がカラカラだった…


水分を口にする

体内を循環するように染み渡ってくのがわかって

あぁ~生きてるんだなって当然なことをおもう…

この気持ちの整理がつくまで、笑って桃李に会えるまで、私は桃李にばったり会うのを避けるように過ごした…