鈴マ「はい…。旭くん、あなたも 来なさい…。」 『はい…。』 俺たちは郁を置いて運ばれた部屋へと 入った。 そこには白い布が被された… 救「最善を尽くしたのですが…」 『は…?こいつは…だれなんだ…よ。』 救「鈴さんです。」