おい、鈴!お前のこと死なさねえよ! なぁ、おかしいだろ? 俺、ずっと一緒にいるって決めてたんだよ。離さねえって決めてたんだよ! 『鈴!俺もお前のこと 愛してるよ!!だから、死ぬな!』 救「君!どいて!」 そこに救急車がやってきた。 『俺は…こいつの彼氏なんです! 俺もいきます!』 郁「ぼ、ぼくのせいだ…ぼく…。」 『大丈夫だ、郁も来い!』