なんなんだ、こいつは!!!! 旭「だから、俺のこと友達じゃなくて 男として見るようになって好きなんだって。鈍感。」 『う、うそでしょ?こ、こ、恋⁉︎」 旭「そーゆーこと!」 旭は急に私のほっぺたにキスをした。 私は…硬直! 旭「おーい、鈴ー?」 旭がほっぺたをツンツンつついてくる。 私が、旭に恋…?