旭「ちょ、鈴?」 『もうっ怖かったんだよ⁉︎私、 そういうの苦手なんだもん! それに、なんで窓から来たの⁉︎ 落ちたらどうするのよ!! バカ!旭のバカアア!』 私は知らない間に涙が出ていた。 恥ずかしい…。 旭「悪かったよ、ごめんな? 早く鈴に会いたかったんだ。 もう俺がいるから大丈夫だ。」 そういう旭の顔はなんだか ニヤけていて…