ちょう普通だったミンナが変わってしまいました。

「え?なんて?」

増崎がニヤニヤと笑いながら俺に問いかけてくる。
これってあれだろ?普通のラブコメとかだったらキュン!ってくるはずなのに、なぜかこればかりは気持ち悪いという感情しか湧いてこない。・・・何故だろうねッ!!(泣)

「・・・なんでもないです。」

そう言って俺はベッドから起き上がった。

そして、自分の肌色☆ボディーをさりげなく見た。

増崎はニヤニヤ笑っている。

「Π¶ξЖ°БСЪ\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/オレハダアレ?ёΛβーーーーーーー・・・」

「ごちそうさん、俊。お前のかr」※ここからは読者の皆様のご想像にお任せします。