ちょう普通だったミンナが変わってしまいました。

「あぁ~ん!!やめぇ、やめて!!イっちゃうぅぅぅ~・・・うぅ~んっ・・・あっ!!!」

秘密基地の方から、何とも不気味で恐ろしい声が上がった。

「・・・先客・・・か?」

「なんて汚らわしい!あんなことやこんなことは同性でするもんだr「黙ってろ。」はい。」

俺たちは息をひそめ、そぉっと秘密基地へ近づいていく。

「「せーのっ!!」」

勢い任せに、俺たちはばっとツタの葉のカーテン(扉)を開けた。

そこには・・・

アラフォーの女性が、甘い息を漏らしながら、パンツの中に手を入れt((以下省略!!!