「てめぇ!!なに言ってくれてるんじゃー!!私のプライドが台無しじゃないか!!
この天才的な私をめちゃめちゃにしようなんて、いい度胸じゃないか!」
「・・・・・・あ・・・あのぅ・・・優?」
俺のその怯えた声にハッとなったのか、優は
「・・・///っ!!ばらしたくなかったのに・・・」
「いや、そういう性格になったお前が悪い」
「なんだとー!?」
そんな優と蓮のやり取りを見ながら、俺はガタガタと震えていた。
あの優が!?
その名の通り、とても優しくて、家事もできて、秀才で、けどちょっと運動音痴なところが可愛くて、襲いたくて、鼻血ブー!!ってなるほど可愛くて、優のパンツがどうしても見たくて女子更衣室に入ったら生徒指導行きになって・・・・
・・な、あの優が!?
「・・・おい・・・どうしてお前らそんなに・・・」
この天才的な私をめちゃめちゃにしようなんて、いい度胸じゃないか!」
「・・・・・・あ・・・あのぅ・・・優?」
俺のその怯えた声にハッとなったのか、優は
「・・・///っ!!ばらしたくなかったのに・・・」
「いや、そういう性格になったお前が悪い」
「なんだとー!?」
そんな優と蓮のやり取りを見ながら、俺はガタガタと震えていた。
あの優が!?
その名の通り、とても優しくて、家事もできて、秀才で、けどちょっと運動音痴なところが可愛くて、襲いたくて、鼻血ブー!!ってなるほど可愛くて、優のパンツがどうしても見たくて女子更衣室に入ったら生徒指導行きになって・・・・
・・な、あの優が!?
「・・・おい・・・どうしてお前らそんなに・・・」

