「周良・・・なんでお前は中二病なんかになったんだよ・・・」
わなわなと震える俺の言葉を聞いて、周良は少し顔をゆがめた。
「・・・。それh「周良ぁー♡」・・・」
突然響いた甲高い声に俺は思わず耳をふさぐ。
「周良ーなんで俊とおしゃべりしてるの?私ともしてよぉ!!」
「・・・えーと・・・どちら様ですか?」
「やだなぁ俊、忘れたの?莉愛だよー!」
「あぁ、莉愛かwなーん・・・・・どおおおおぉぉぉぇぇぇええええ!?」
突然の事に俺は身動きができなかった。
「お前・・・ツンデレの女王と言われてた莉愛が・・・?
なにツンデレからデレデレになってんだよー!!」
わなわなと震える俺の言葉を聞いて、周良は少し顔をゆがめた。
「・・・。それh「周良ぁー♡」・・・」
突然響いた甲高い声に俺は思わず耳をふさぐ。
「周良ーなんで俊とおしゃべりしてるの?私ともしてよぉ!!」
「・・・えーと・・・どちら様ですか?」
「やだなぁ俊、忘れたの?莉愛だよー!」
「あぁ、莉愛かwなーん・・・・・どおおおおぉぉぉぇぇぇええええ!?」
突然の事に俺は身動きができなかった。
「お前・・・ツンデレの女王と言われてた莉愛が・・・?
なにツンデレからデレデレになってんだよー!!」

