「いや、俺もシたのはBまでだ。というか、まず裸になったのは俺で、俊はパンツだけだ。こいつが大げさすぎるんだよ。俺は俊の筋肉と、妄想上のアソコを見ていただけだ。」
モーソーとか言ってる時点でアウトだからね?
「全く、あんたに任せたのが悪かったよ。
“俊はきっとオネムだ!だからしばらく家で預かる!!”なんて自信ありげに言うから、ちょっと信用してみようかなぁなんて思ったけど、信用しないほうが1000000倍よかったわね。」
莉愛さんが真面目に話すとこ、ここにきてから初めて聞いた。
「俊~・・・あの・・・ね。私・・・」
完全に精神ぶっ壊れた俺に優がゆっくりと近づいてき、もじもじと何かを話し始めた。
ごめん。慰めはいいから、一人にさせてくれ。
モーソーとか言ってる時点でアウトだからね?
「全く、あんたに任せたのが悪かったよ。
“俊はきっとオネムだ!だからしばらく家で預かる!!”なんて自信ありげに言うから、ちょっと信用してみようかなぁなんて思ったけど、信用しないほうが1000000倍よかったわね。」
莉愛さんが真面目に話すとこ、ここにきてから初めて聞いた。
「俊~・・・あの・・・ね。私・・・」
完全に精神ぶっ壊れた俺に優がゆっくりと近づいてき、もじもじと何かを話し始めた。
ごめん。慰めはいいから、一人にさせてくれ。

