お兄ちゃんの言葉を聞いた瞬間 更にテンションあっぷしたよ!! だって、餃子、大好きだもん。 「お母さん、食べていい?」 「いいわよ」 「よし、いただきます」 私は餃子を食べ進めていく。 気づいたときのお皿の餃子の数。 なんと2個。 最初、お皿にいーっぱいあったのに…。 どんだけ食べたんだ…私。