龍「あ''?てめぇらこいつに向かって何言ってんだ!こいつは俺の大事な奴だ」 おぉー、カッコイイねぇ龍さん。 椿「そういうことなんです!じゃあみなさん、さようならぁ」 口を開けたままの雷竜を置いて私達は 屋上を出た。