龍が震える私を支えてくれる。 母「上条組の若なんて、いい男捕まえたのね。」 父「まだ若なんだからたいしたことねぇだろうけどな。」 父は龍を貶してあざ笑った。 母「まぁあんたもクズだったんだから、 仕方ないわね。」 父「ダメどうしだから気が会うんだろう。」