「じゃあ、私リビング行くから」 「俺も行く」 「あ、うん」 私たちは2人でリビングまでいく。 リビングには最悪な事に籃斗が… 籃斗は私に気付き話しかけてきた。 「昼飯作って」 「あ、籃斗もいるの?」 「うん で、そいつは彼氏?」 「ああ、そうだな 俺は、こいつの彼氏」 瀬名くんがそういう。