華桜×白鬼

私は
「ふっ。」と笑ってやった。

このくらい許されるだろう。
とか思ってると
周り女子だらけ。対応に困っていると

奏が
「ほら。テント戻るぞ」って言って
女子達の中から手をとって連れて行ってくれた。