次の日には、男子や女子から、シネ、キエロ、キモい、イナクナレ。
たくさんの言葉をいわれ、生きてる意味なんてないんだなぁー。
っておもった。
そこからは、不登校になった。
でも、たまにいっていた。
行くたんびに、キモい、マダイキテタノ?
そんな言葉しかこなくて、
精神的におかしくなっちゃって、
精神科の病院につれてかれ、カウンセラーをうけたりしていた、
だけど、精神的なので、髪の毛がぬけていった。
髪の毛がない女の子なんて生きてけない。
いっそのことしんじまうか
そんなことを考えて、ケータイで、自殺の仕方を探し、何度も死のうとした。
ある日、死のうとしてるときに、早めに仕事から帰ってきたままに、見つかってすごいおこられた。
ままが力になるから。
彩にはままがついてるよっ!って
いってくれて、学校側にもいってくれた。
だけど、結局は、なんもならなかったね。
